Bonjour♪
いつもブログをご覧いただき誠に有難うございます(*^^*)
みなさまはプジョーがフランス生まれの世界最古の量産自動車メーカーなのはご存知だと思いますが
では、プジョーがフランスのどこで作られているか知っていますか?(゜_゜)
実は工場は車種ごとに分かれています♪
そんなプジョーのフランス工場を本日はご紹介しながら、
フランス各地をブログ上で巡ってみたいと思います(^^)/
まずフランス全土を見てみましょう♪
首都パリはフランスの中北部にあり、市内をセーヌ川が貫いています。
さてここから、セーヌ川をつたって208を製造しているパリ郊外の
ポワシー工場を見に行ってみましょう♪
ポワシーの位置はこちら。
意外と近いパリとポワシー。(゜_゜)
工業と建設業が盛んな都市で、自動車関連の職種が多くその筆頭がPSAポワシー工場だそう。
ポワシー工場はオレンジ色の星印の位置、セーヌ川沿いにあります(^^)/
こちらがポワシー工場♪
ここでみなさんの208が誕生しています✨
でももっとリアルに感じてみたいですよね?
という訳で、いでよ文明の利器、グーグルストリートビューー!!
こちらが正真正銘のポワシー工場です\(^o^)/
情報が2014年ですが愛車が生まれた土地の空気だけでも感じていただければ…
自分の愛車の誕生の地を知るとより一層愛惜が湧きますね(*´ω`*)♡
もちろん外観しか見れませんがぜひみなさまもお手持ちのスマホで
ポワシーを探索してみてください♪
ポワシー工場付近ですれ違うプジョー同士。
ストリートビューを見ていると、走っているプジョー車の多さに驚きます。
プジョーがフランスの日常に溶け込んでいる姿と
見知った車が異国の土地で走っている姿を見ると不思議な気持ちになりました(*´ω`*)
(プジョーくんからしたら日本が異国なのですが)
調べていると色んな発見があって楽しいストリートビュー探索(*^^*)
次回は308、3008の誕生の土地、ソショー工場を巡ってみたいと思います♪